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2007年11月28日 (水)

Hanako west1月号に掲載されました。

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Hanakoに掲載していただいたのは初めてです。
ありがとうございました。


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2007年11月26日 (月)

百楽門 どぶろく 生酒

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春日大社の新嘗祭に使われるものと同じ、菩提もと、あるいは水もとといわれる古式ゆかしい製法で作られたどぶろくです。 ラベルの上にまかれた包装紙には、「酒の細道」で知られる高瀬斉さんの漫画がかかれています。

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2007年11月24日 (土)

お鍋の美味しい季節ですね。

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5名様。若い人たちの食欲は凄いね。
ご予約をどうぞ。

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2007年11月23日 (金)

23日24日は営業します。

誰もいない祇園ですが当店は営業します。

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2007年11月22日 (木)

週替ビール企画3

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火曜日で終わったベアレンのウルズスとヴァイツェンに続くビールは、
第4弾志賀高原ビール ハウスIPA  と第五弾オゼノユキドケ 黒です。

志賀高原 ハウスIPAは、昨年に続き発売された冬季限定品です。
 定番品として発売されている志賀高原ビールのIPAが、ホップの苦味と麦芽の甘さがほどよく調和しているのに比べると、さらにホップをきかせ、香りがすばらしく度数も高い、非常に個性的なビールです。発売されている間に、一度は飲んでいただきたいビールです。

 オゼノユキドケ 黒は、これまた冬季限定品です。一時定番品になったのですが、再び限定品になった商品で、やはりこの時期しか飲めないビールです。
 通常の黒ビールとは異なり、小麦麦芽大量につかっており、焦がした麦芽の苦味の中に、小麦麦芽特有のまろやかさがあり、苦味があってもまろやかな口当たりの不思議なビールです。

 同じ黒ビールでも、コエドの漆黒と飲み比べていただくと、その違いが分かりやすいと思います。お試しください。

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2007年11月19日 (月)

おでん提灯が上に

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こうするといよいよ暖簾が欲しくなります。うーん資金調達………

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2007年11月18日 (日)

週替ビール企画2

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博石館 デュアルポーター
 わずかに限定800本とのことです。
 この「博石館 デュアルポーター」は、博石館の樽限定品のハリケーンと同様に、天然蜂蜜酵母と赤ワイン酵母を使って作られています。このため、通常のポーターに見られるような、香ばしい香りに加えて、果実や花のような甘い香りが、複雑に組み合わさって感じられます。
 ポーター自体、甘い口当たりが特徴なのですが、その特徴をさらに独自の個性をもたせながら引き出しています。

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2007年11月15日 (木)

週替ビール企画1

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山岡酒店さんのご提案で新たな企画を始めます。
あえて名づけるなら「一週間のビール」とでも言いましょうか。
当店の定番ビールと言えば、フルラインナップで揃うCOEDOビールですが、
これに加えて、限定品や定番品など珍しい新地ビールを順番に週替わりでおきます。
ただしひとつのビールがお店で飲めるのは「一週間だけ」です。言い換えると、毎週違ったビールが2,3種類楽しめるという趣向です。

第一弾はベアレン醸造所の冬季限定ビール、ヴァイツェンとウルズスです。
ナント山岡酒店にも入荷したばかりの新製品です。期間はもちろん来週の火曜日まで。

●左のヴァイツェンは、小麦をふんだんに使った甘い香りが特徴のビールです。同社のヴァイツェンは、ひときわ香りが強く、同社の限定品の中でもひときわ人気があります。

●右のウルズスは、同社の冬季限定ビールでアルコール度数高めの、やや甘い口当たりに仕上げたものですが、毎年その内容を変えているそうです。


 

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